コドミン 何歳から

コドミンは何歳から飲むことができますか?

可愛い我が子の「落ち着き」で悩むママの間で話題となっている落ち着きサプリ「コドミン」。

 

コドミンは「集中力に欠け、気が散りやすい」、「落ち着きがなく、じっとしていられない」、「どんな場所でも騒ぎ出してしまう」といった、ADHD(多動性障害)を疑う行動に効果があると言われているサプリメントです。

 

そんなコドミンですが、何歳から飲むことが可能なのでしょうか?

 

コドミンは医薬品ではなく栄養補助食品と言われる「食品」のカテゴリーに入りますから、
飲むことに年齢制限などは全くありませんし、医師の処方を受ける必要も一切ありません。

 

成分的にもお子さんに安全なサプリメントですから、お子さんに対して、「あれっ?どうしてこんなことするの?」って不安を抱き始めた時が、コドミンを始めるタイミングを言えます。

 

保育園などでの集団生活をする中で、お友達と上手に付き合えない、先生の話を聞けない、すぐカンシャクを起こすなど、このような反応が見られるのは自我が芽生える3歳頃ですから、コドミンを始めるのもこの頃というケースが多くなるでしょう。

 

⇒コドミンは何歳から?の詳しくはこちら


年長クラスの5才からコドミンを始めました

実は我が家の子供も「年長さんクラス」になった5才の時にコドミンを始めました。

 

私(33才)も主人(40才)もフルタイム勤務のため、我が子は1才から今の保育園でお世話になっていますが、
3才クラスになったくらいから「他の子に手を出す」ことを先生からよく注意をうけるようになり、
その頃から「うちの子は他の子と何か違うかも・・」そう思うようになりました。

 

しかし主人に相談しても、「小さい子供はそんなもんだろう。元気があっていいじゃないか。」と楽観視してましたし、
私も、「成長するれば良くなるかも・・」とあまり神経質にならないようにしていたんです。

 

ところが、4才、5才になるにつれ、じっとしていられない、人の話を聞かない、どこでも騒ぎ出す、友達と上手に遊べない、など落ち着きのなさはエスカレートするばかり。

 

「このままだと、小学校にあがっても本人がつらい思いをしてしまう・・何とかしてあげなければ・・」
そう思って専門医に相談することも考えましたが、「おおげさにすると子供自身が傷つくかも・・」という想いからまずは自宅でできることから探しました。

 

そんな時に知ったのがコドミンです。

 

 

最初、「こんな小さいうちから飲ませても大丈夫かしら?」「何歳からなら飲ませてもいいの?」そんな疑問が真っ先に浮かんだので、思い切って販売者に問い合わせてみることに。

 

すると、「何歳からでもお飲みいただけますが、タブレットタイプなので歯が生えそろう3歳ころからが望ましいですよ。」と丁寧に教えていただきました。

 

コドミンは直径1センチほどのタブレットですから、3歳未満の乳児の場合は食べにくかったり、ノドに詰まる危険性もありますから、やはり3才以上のお子さんにおすすめします。

 

味も甘酸っぱいラムネ味ですから、好き嫌いが多いウチの子もお菓子感覚で喜んで食べてくれますよ。

 

いつもなら私の言うことを全然聞こうとしないのに、コドミンを食べる時は上機嫌。本当に助かってます。

 

3〜5才くらいまでのお子さんは錠剤タイプが苦手な子もいますので、もし飲ませる時はたっぷりの水を与え、親の目の届くところで飲ませてあげてくださいね。

 

ウチはまだ始めて2ヶ月ほどですが、最近はじっとしている時間が増えた気がします。
この子のためにもこのまま続けていきたいと思います。

 

⇒コドミンの他の体験談が気になる方はこちら


気になるコドミンの口コミ

実際にコドミンを子供に体験したママたちはどのような評価をしているのでしょうか?
その口コミをまとめてみました。

 

ウチの息子は小学二年生ですが、思い通りにならないとすぐにカンシャクを起こします。
だから学校のお友達ともいつもケンカばかり。

 

このままだと友達とも遊べなくなってつらい思いをしてしまう、そんな心配からコドミンを飲ませ始めました。

 

次第にカンシャクを起こすことも少なくなり、友達とも上手に遊べているようで、まだまだ心配は耐えませんがちょっとホッとしてます。
もっと早く始めておけばよかったと今では思ってます。

 

31才二児のママ

 

5才になる息子はとにかく落ち着けない子で、たったの3分もじっと座っていられません。
これでは小学校へ入学してもまともに勉強すらできないと思い、コドミンを飲ませ始めました。
今では食事もじっとして座っていられるようになって、ちょっと安心してます。

 

28才一児のママ

 

4才になる女の子ですが、連れて外出すると勝手にフラフラと落ち着きがなくすぐどっかへ行ってしまいます。
毎回迷子の呼び出しをされてしまい、下の子も連れてますから上の子ばかり見ているわけにいかず、本当に困っていました。
そこで、「少しでも効果があれば」という思いでコドミンを買って飲ませています。
まだ2ヶ月ほどですが、以前より落ち着いている時間が長くなった気がします。このまま続けたいと思います。

 

36才二児のママ

 

小学三年生の長男は幼稚園ころから「他の子はできるのに、うちの子はどうして・・?」と悩みのタネでした。

 

じっと座ってられない、先生の話は聞かない、お友達を一緒に遊べない、すぐ怒って暴れだすなど、小学校に上がってからも授業中に騒ぎ出す、他の子に悪影響と学校にも何度も呼び出されました。

 

「自分の育て方が悪かったのかも・・」こんなふうに自分を責めたこともありましたが、ネットで同じ悩みを抱えるママたちのブログで、「落ち着きのない子は親のせいじゃない、自分を責めないで。それよりも、子供だってつらい思いをしていることをわかってあげて。」こんな話を読んですごく救われました。

 

それ以来、「息子だってつらいんだ、親が理解してあげなきゃ」こう思うようになり、その時知ったコドミンを始めてみることにしました。
ラムネ味で飲みやすいから息子も大好きで毎日飲んでいます。

 

始めてまだ3ヶ月ですが、学校の先生に「最近は授業中も落ち着いてますよ」って言われた時は本当に嬉しかったです。
コドミンと出会えて本当によかったです。

 

41才二児のママ

 

ママさんたちもみな悩まれていたようですね。でも「コドミンを始めて本当によかった」という感想が多く寄せられているようです。

 

⇒コドミンの口コミをもっと見てみたい方はこちら


ADHDに効果的な成分とは?

ADHD(多動性障害)の改善に効果的と言われている栄養素には、私たちが普段の食事からも摂れるものなどいろいろありますが、中でも今もっとも注目されている栄養素がホスファチジルセリン(PS)です。

 

ホスファチジルセリンは「ブレインフード」とも呼ばれ、摂り入れることで脳の神経伝達を活発にし、脳内の血液のめぐりを良くしてくれます。

 

これにより集中力、記憶力、判断力、注意力の機能に有効であることがわかっています。

 

そんなホスファチジルセリン(PS)は大豆に少量のみ含まれる希少性の高い栄養素ですが、1日に必要な量の100〜200mgを摂り入れるためには大豆3.3kgを食べないといけません。

 

こんな大量の大豆、大人でも食べれませんよね?

 

子供の落ち着きサプリメントのコドミンなら1粒にホスファチジルセリンが100mgも含まれていますから、コドミンを1日1〜2粒飲むことで必要な量のホスファチジルセリンを簡単に摂ることができます。


薬局?ドラッグストア?楽天?Amazon?コドミンはどこで購入できるの?

そんなコドミンですが、どこで購入することができるのでしょうか?

 

近所の薬局やドラッグストアで取り扱いがあるか調べてみましたが、残念ですが薬局、ドラッグストアともにコドミンは扱っていないことがわかりました。

 

実はコドミンは市販の店舗では購入することができません。コドミンを購入できるのはネット通販のみ、となります。

 

ではコドミンが最安値で購入できるネット通販はどこでしょうか?

 

ネット通販と言えばやっぱり便利でお得な楽天やAmazonですよね?
ポイントも貯められるし、スマホやパソコンから手軽に注文できるのは嬉しいです。

 

ではコドミンは楽天やAmazonで購入できるのか?ちょっと調べてみました。

 

まずは楽天ですが、こちらを御覧ください。

 

 

 

楽天ではコドミンは取り扱いがないことがわかりました。

 

ではAmazonではどうでしょうか?

 

見つけました。コドミンはAmazonで購入できるようです。

 

 

 

価格は1袋8,980円です。
Amazon会員の方や、普段からよくご利用されている方はこちらから購入できますのでぜひご参考ください。

 

ただし、継続して購入するならコドミンの公式サイトHPからの購入がお得です。

 

今なら公式サイトHPならではの「定期コーストクトクキャンペーン」が行われてますから、
通常価格8,980円のところ、89%オフの980円で初回購入ができます。
定期コースなら毎月注文する手間も省けて便利ですよね。

 

その他にも、毎回の送料が無料になったり60日間返金保証付きなど、公式サイトHPならではのお得な特典が7つ用意されています。

 

詳しくはコドミンの公式サイトHPに載っていますからチェックしてみてください。

 

⇒コドミンの公式サイトはこちら


ADHDの子供さんへの理解とコドミン

「コドミンは何歳から飲めるの?」ということでお話してきましたが、いかがでしたでしょうか?

 

コドミンを購入しようか迷っていた親御さんに参考になれば幸いです。

 

ADHD(多動性障害)と聞くと、言葉の響きから何だか暗いイメージを抱いてしまいがちですが、親が暗い気持ちではお子さんもつらくなるばかりです。

 

絵が上手な子、運動が得意な子がいるように、ADHDもお子さんの個性のひとつであることを理解してあげてください。

 

そしてお子さんのことを想い、お子さんの個性、良いところを見つけてあげて、親子で笑顔になれることを考えていきましょう。

 

コドミンがしっかりサポートしてくれますよ。

 

 

 

⇒コドミンのトクトクコースについてはこちら